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マリカー社長は中国人?どや顔に蜂の状態で崩壊か・・・ [ニュース]

こんにちは雅(みやび)です。

任天堂の人気ゲーム「マリオカート」の
ようにマリオのキャラクターに扮して
普通自動車免許で運転できるカートを
レンタルし、公道を走ることができる
サービスを展開していた。

「株式会社マリカー」が任天堂から
著作権侵害で提訴されてしまいました。
請求金額は1000万円。

裁判が長引けばさらに増額される可能性も
あるのだとか・・・

話題のビジネスを展開していた
「株式会社マリカー」の社長は中国人なのか?
どや顔が凄すぎるとネットで噂になっていた
ので検証してみました。


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■マリカー社長は中国人?



結論からいうと中国人ではありません。
山崎雄介さんという方でまだ若干26歳。

マリカー社は資本金も1億9850万円
ですから若くしてこんなに資金を用意
できたというのが謎すぎるのですが・・・

マリカー社長が中国人という噂は
任天堂のキャラクターをパクって事業を
展開していたような感じなので。

そんなパクリをするのは中国人ぐらい
だろうという偏見からきていると
間違いなく思われますね。









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■マリカー社長のどや顔が凄い!?



まぁ、これはネット住民の
ブラックユーモアといいますか、ネタですね。




確かに腕組んでどや顔してますね。。w
今はこのどや顔も完全に歪みきってしまって
いると思われますが・・・

■株式会社マリカーのビジネスは著作権侵害なのか?



任天堂が問題視している商標ですが。

・マリカーのキャラクターコスチュームを
レンタルしている。

・「マリカー」を社名にしている

この2点が争点となりそうです。

その一方、マリカー社は

弁護士と相談しながら任天堂に対する
不正競争⾏為及び 著作権侵害⾏為には
該当しないと判断した上でサービスを
行ってきた

と主張しています。

しかしながら株式会社マリカー
山崎雄介社長は

「世界的企業と裁判で争っても資金面でも
勝ち目がなく事業の存続は危うい・・」と

弱腰なんだそうです・・・
まぁ、そうなりますよね。

この件、弁護士によって見解が違ってくる
みたいでコスチュームに関しては著作権
侵害に当たらないという意見もあります。

ただ、「マリカー」は完全にアウト。
社名変更で事業は続行できるのかも
しれませんね・・・


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